昨日は勝てましたよっと
皆様おはようございます。(*^▽^*)ノ
かなり体調が戻ってきたので、今日も嬉しがりながら記事を更新してみる事にしました。
とりあえず昨日の相場はうまく描いた通りに動いてくれたお陰で、デモトレードでは有りますが、更に形が見えてきたので、ちょっとルンルン気分です。
ドル円の爆上げについては、驚きながら見てましたが(ドル円買いのタイミングが無かったため買ってませんでした)、いつもいつも上げモードに入ったドル円は笑えますね。
余りの眠気に、少しの下げ気配を確認した後に、3時頃に持ってたユロドルとポンドルのLは利益確定をして、起きたら9時になっていました。
その後は、エントリーのチャンスを伺っていたのですが、FOMCまで起きてる予定が、そのまま眠りに・・・。(@Д@; アセアセ・・・
今、使っている薬に強い睡眠導入剤が入っているんだろうな・・・。
実弾は来週から予定ですが、薬は今週で何とか止めようと考えています。痛み止めの成分がダメなのかな・・・。
さて今日の僕の相場感を書いてみたいと思います。
ドル円:
ファンダはそれほど得意では有りませんが、米国債金利の上昇にともなったドル買いと、大発会であった昨日の日経株価がアメリカ株の上昇に伴った反発によって値を上げた事によって、昨日は大きく跳ねましたよね?
ただ僕は82.80より上で推移しない限りは、そこらで頭打ちになって再び80円割れを狙う動きになると考えています。
4時間足において買いサインが点灯しているので、押し目買いで入っても良いと考えていますが、もぐら叩きの動きになると考えているので、理想的には83円以上まで上げてくれた時に相場転換を確認してからのショートでエントリーを待つ事を考えています。
「82.80以上で推移した場合はLと言っておきながら83円以上でのショートを持つ」と言うのは矛盾していると思うかも知れませんが、これは自分なりの時系列を盛り込んだものからです。
細かい考えは置いといて結論だけを書くと、今日中に82.80や83円台を付けて、短い足での下落トレンドへの転換サインは売りで入ると「おいしい」と思っています。
ただ、短い足で下落の雰囲気すら見せない場合は売りで入るのは、津波に立ち向かうようなものなので、絶対に入らないつもりです。
今から4時間足の上昇トレンドに乗ろうとLで入っても、恐らく今の僕の手法では30pips取れるか取れないかなので、ここはドル円の動きを見守る事になりそうです。
ユロドル:
今一番楽しんでやれているユロドルです。
「ファンダ的にもユーロなんて買う奴は馬鹿だし、逆張り野郎しか買わないだろ?」と思っている人が多いと言うところにカラクリがあると僕は思っています。
ドル買いの状況を受けて、僕の寝ている内に4時間足の上昇トレンドは終わりを告げようとしています。もう少し待たないとハッキリと見えてこないので手の出しようは無いのですが、1.33010以上まで上げて来た後に下落が止まり、再び上を目指す形が見え隠れした場合には完全に買いで入りたいと考えています。
日足レベルでの上昇トレンドは、明確に確認する事ができているので、「1.40を目指す形になる可能性が高い」と密かに思っています。
ユロドルも今の段階では手の打ちようが無いと言うのが本音です。
ポンドル:
ポンドルは昨日の上げは予想通り過ぎて笑いましたが、「ユロドル・ポンドル共にダブルトップを作る」と考えている人が多いと思っています。
そこで、今の段階では売りも買いも無いのですが、少し幅の広いレンジ相場の動きを見せているポンドルが下値のトレンドラインを割らないかどうかに注目が集まっている事でしょう。
僕、個人的には買いたいのですが・・・。レンジにしか見えずまだ形はハッキリと決まっていません。
今日は珍しく調子も良いと言う事で、もしもポジションを持った場合は久しぶりにツイッターに書いて見ようと思っています。
それでは、読んでおられる方は、ほとんどいらっしゃらないと思いますが、今日も爆益を目指しましょう!!(*^▽^*)ノ


かなり体調が戻ってきたので、今日も嬉しがりながら記事を更新してみる事にしました。
とりあえず昨日の相場はうまく描いた通りに動いてくれたお陰で、デモトレードでは有りますが、更に形が見えてきたので、ちょっとルンルン気分です。
ドル円の爆上げについては、驚きながら見てましたが(ドル円買いのタイミングが無かったため買ってませんでした)、いつもいつも上げモードに入ったドル円は笑えますね。
余りの眠気に、少しの下げ気配を確認した後に、3時頃に持ってたユロドルとポンドルのLは利益確定をして、起きたら9時になっていました。
その後は、エントリーのチャンスを伺っていたのですが、FOMCまで起きてる予定が、そのまま眠りに・・・。(@Д@; アセアセ・・・
今、使っている薬に強い睡眠導入剤が入っているんだろうな・・・。
実弾は来週から予定ですが、薬は今週で何とか止めようと考えています。痛み止めの成分がダメなのかな・・・。
さて今日の僕の相場感を書いてみたいと思います。
ドル円:
ファンダはそれほど得意では有りませんが、米国債金利の上昇にともなったドル買いと、大発会であった昨日の日経株価がアメリカ株の上昇に伴った反発によって値を上げた事によって、昨日は大きく跳ねましたよね?
ただ僕は82.80より上で推移しない限りは、そこらで頭打ちになって再び80円割れを狙う動きになると考えています。
4時間足において買いサインが点灯しているので、押し目買いで入っても良いと考えていますが、もぐら叩きの動きになると考えているので、理想的には83円以上まで上げてくれた時に相場転換を確認してからのショートでエントリーを待つ事を考えています。
「82.80以上で推移した場合はLと言っておきながら83円以上でのショートを持つ」と言うのは矛盾していると思うかも知れませんが、これは自分なりの時系列を盛り込んだものからです。
細かい考えは置いといて結論だけを書くと、今日中に82.80や83円台を付けて、短い足での下落トレンドへの転換サインは売りで入ると「おいしい」と思っています。
ただ、短い足で下落の雰囲気すら見せない場合は売りで入るのは、津波に立ち向かうようなものなので、絶対に入らないつもりです。
今から4時間足の上昇トレンドに乗ろうとLで入っても、恐らく今の僕の手法では30pips取れるか取れないかなので、ここはドル円の動きを見守る事になりそうです。
ユロドル:
今一番楽しんでやれているユロドルです。
「ファンダ的にもユーロなんて買う奴は馬鹿だし、逆張り野郎しか買わないだろ?」と思っている人が多いと言うところにカラクリがあると僕は思っています。
ドル買いの状況を受けて、僕の寝ている内に4時間足の上昇トレンドは終わりを告げようとしています。もう少し待たないとハッキリと見えてこないので手の出しようは無いのですが、1.33010以上まで上げて来た後に下落が止まり、再び上を目指す形が見え隠れした場合には完全に買いで入りたいと考えています。
日足レベルでの上昇トレンドは、明確に確認する事ができているので、「1.40を目指す形になる可能性が高い」と密かに思っています。
ユロドルも今の段階では手の打ちようが無いと言うのが本音です。
ポンドル:
ポンドルは昨日の上げは予想通り過ぎて笑いましたが、「ユロドル・ポンドル共にダブルトップを作る」と考えている人が多いと思っています。
そこで、今の段階では売りも買いも無いのですが、少し幅の広いレンジ相場の動きを見せているポンドルが下値のトレンドラインを割らないかどうかに注目が集まっている事でしょう。
僕、個人的には買いたいのですが・・・。レンジにしか見えずまだ形はハッキリと決まっていません。
今日は珍しく調子も良いと言う事で、もしもポジションを持った場合は久しぶりにツイッターに書いて見ようと思っています。
それでは、読んでおられる方は、ほとんどいらっしゃらないと思いますが、今日も爆益を目指しましょう!!(*^▽^*)ノ

←こちらを押して頂けると、FXブログのランキングへジャンプするのですが、一日一回押して頂ける事によって僕のブログランクが上昇します。

僕のただの小さな喜びですが2〜3秒ほどで済むので押して頂けると本当にありがたいです。(´_`。)
(altを押しながらクリックすると簡単です)